muk3d zenit39 m
自家製3Dプリントプロジェクト

ライカMマウントに、ゼニットM39マウントのレンズを装着するアダプター




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↑Sony α7IIとインタスター22


ボディ側はライカMマウントです。各種ミラーレスのMマウントアダプターと組み合わせて使用できます。
ライカMボディの距離計連動はありません。EVFでご使用ください。

2021-01-05 (1)


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↑アダプターに持ち手を作って単体でもスクリューマウントを装着しやすいように作りました。

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↑Mマウント

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↑アダプターを装着したところ。


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↑レンズを装着した状態。Sigma fp にインダスター22 50/3.5

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↑Sigma fp にJupiter-9 85/2

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↑Fuji X-T3にJupiter-11 135/4



素材:ABS樹脂
製法:3Dプリンターでの出力(機種ZORTRAXポーランド製)


自家製3Dプリントプロジェクトとは、3Dプリンターで出力した成果物を商品とする実験的な販売です。商品はご注文を受けてからの製造となります。


素材はABSというプラスチック樹脂です。精度はそこそこ出ていますが、仕上げという意味では3Dプリンター出力の仕上がりです。プリントの向きによりきれいな面と荒れた面があります。プラモ作成など腕に自信のあるお客様は仕上げにチャレンジするのも良いかと思います。

ABS、素材に粘りがあり強度もあります。出力精度の高いZ-ABS v2という素材を使用しています。

Mマウント部分は金属のフランジをを使用しております。
金属とABS樹脂のハイブリット構造です。


大量生産の製品ではないのであまり安くは作れませんが、1個から製造することが出来るのでニッチな商品を提供することが出来ます。

写真と仕様が変わることがございます。



素材の色を黒とグレーから選べます。

muk自家製です。
muk3d zenit39 m
価格7500円(税込み)
送料込みです。

受注生産となります。お送りするまで少しお時間を頂きます。納期をご確認ください。



よろしくお願いいたします。


お取引はメールでのご連絡でとなります。
こちらにご連絡ください:kosuge@muk-cs.com muk 小菅
(メアドをクリックすると新規メールの作成画面が現れます。)


お取引方法の説明はこちら→お取引方法




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↑ZENIT-Sとインダスター50 50/3.5、 ルミックスS1とインダスター22 50/3.5






muk 小菅宗信